外壁 断熱パネル

MENU

壁の断熱パネルって?性能とデザインは兼ね備えるか。

 このエントリーをはてなブックマークに追加 

「オシャレなお家を建てたい」「人から憧れられるイケてる家に住んでみたい」「外観の色やデザイン、質感にはこだわりたい」というアーバンで、建築好きな大人のみなさんへ。

 

家の顔!外観

新築や立て替えを考えられる時に、ポイントなるのは外観です。

 

内部の構造も大切ですが、「こんな家いいなぁ」と思ってもらうためには、人が入りたい、住みたいと思える外観がポイントとなります。

 

外観全体のデザインでも、とくに外壁の色合い・質感は、印象をもっとも決める要素となります。

 

外観に次いで必要な機能性

しかし、いくら思い通りの外壁を仕上げても、機能性を損なわれている場合もあります。

 

よくあるのは、夏が耐えられないくらい暑くて、冬は逆に寒い。

 

そのような問題を解決するアイテムとして、外壁断熱パネルがあります。

 

字のごとく外壁からの熱を断つ資材です。

 

耐熱だけではなく、天候や外気温の変化による負担が少なく、耐火・防火にも優れています

 

中には、冷暖房の空調設備に使われるエネルギーを調整してくれ、ダニやカビの発生を防止するなど、家づくりにおいて高いパフォーマンスを発揮してくれる商品もあります。

 

進化する断熱パネル

断熱パネルの技革新が進んでいて、性能だけではなく、素材の薄さや軽量性などもどんどんコンパクトなものになっていっています。

 

あとはコストパフォーマンスもみながら、どの資材を使うかが大切だと思います。

 

外観はこだわりたいし、でも機能性もしっかり担保したいという方に、外壁断熱パネルはおススメの建築資材です。

 

 このエントリーをはてなブックマークに追加 

外壁塗装の総合情報

スポンサーリンク


次はこちらの記事を読んで下さい。

同じカテゴリの記事

ガルバは避けるべき?
ガルバの外壁…初耳。安さ上に、耐久性は低いよう。専門家がオススメされないのであれば、選択しない方がよし。その実態に迫る。
チラシに騙されるな!
「込み込み○円」だとか、安さをアピールされると弱いんですよ…。要注意です。チラシだけでなく、HPをチェックして悪徳業者でないか確認!ですね。
無料相談
無料で親身に相談にのってもらえる。嬉しいですね。考えれば考える程、訳が分からなくなることも。自分では検討できない…そんな時は、頼りましょう。
リフォームのポイント
見た目リッチなタイル貼りの外壁。憧れますね。しかし、考えなくてはいけないのがその費用。タイルだけあって少々割高なよう。他社比較検討し、後悔のないようにしなくては。
モルタルの壁をリフォーム
モルタル壁かサイディングか…。どちらにもメリット・デメリットはあると思います。その中でも、後悔をしないように納得のいく方法を選びましょう。
レンガはメンテナンスいらず!
レンガは、後々の費用がかからず見た目も素敵…しかし、リフォームにしては割高。そこでカルセラ。まるでレンガのような外観に変身!費用も抑えられ、望みも叶う!いいですね~。
リフォームにベストな時期
壁を触れば白い粉…外壁劣化のサインですよ!建物の劣化は仕方ないと思いますが、放置をすれば、ますます劣化の一途を辿るのみ。建物の強度も落ちそうですね。
補助金を使おう!
リフォームの内容によっては補助金がもらえる!バリアフリーなどの場合がそうらしい。結構なお金がかかるので、補助金を頂けるのはありがたい。
固定資産税のナゾ
固定資産税、外壁のリフォームでは増額されない。…が、外壁の質を上げると、家の価値が上がる、すなわち税金も上がる?リフォーム前に確認しましょ。
メンテナンスフリー
外壁と言えど種類は沢山。メンテナンスも必要…。と、思いきや、メンテナンスフリーのものが!せっかくのリフォーム、色々調べて納得のいくものにしたいですね。
工期の目安
標準的な建物の大きさで、色んな工程がある作業を一週間以内で仕上げる…という業者は、さすがに怪しいですよね。天候にも左右される作業。二週間はかかると思っていましょう。
上手くいくクレームのコツ
色はクレームが生じやすいと想像できます。屋内外で確認をしたとしても、サンプルと実際の建物はかなり大きさが違いますよね。色合いも多少違って見えるでしょう。明らかに違う場合はクレームを。
修繕費として適応させるために
修繕費、経費で落としたければ、外壁のグレードを上げないようにリフォームをすること。グレードが上がると、修繕ではなくなってしまう。経費で落とせる範囲に収めましょう。
2度塗りが常識
二度塗りには訳があったんですね。費用は抑えたいところですが、一度塗りでは耐久性も弱く、見栄えも悪い。ここは、二度塗りをして正解ですね。
30坪の場合
塗料によって、こんなに差が生じるなんて…。さすがにハイクオリティな塗料には手は出ませんが、そこそこの塗料は使いたい。業者を選ぶ際は工期の短すぎる業者は要注意。
DIY シーラーの基本
扱いに注意が必要なのは油性の塗料。水性タイプのほうがニオイもきつくなく扱いやすいよう。素人さんは非常に扱いやすい水性タイプを。
オフィスチャンプ
足場なしの「ブランコ作業」…。高所恐怖症の方は、見ているのも怖いですね。しかし、メリット満載!費用が抑えれるだけでなく、ご近似からの苦情無し。いいですね。
DIYの足場
足場は作業を行う上でとても大切。しっかり組み立てないと危険。塗料に自信はあっても足場は業者に依頼し、しっかり組み立てて頂こう。
アスベスト
健康被害で有名なアスベスト。あの人気のサイディングはリスクが高い。そこで開発された商品が高圧洗浄の要らない塗料。要注目!
ウレタンとシリコンの違い
ウレタンに比べ、シリコン系の方が耐久性も高く、光沢の継続も長い…しかし、ウレタンに比べ費用も高く、更には上から塗料を重ねた際、密着しないというデメリットが。悩みますね…。
フッ素の単価
耐久性・見た目の美しさ(光沢感)・機能性を兼ね備えていれば、他の塗料より高いのも納得。高いには高いなりに理由がありますね。
苔の掃除
コケ生えるんですね。ひび割れや汚れは気になるところなので注意して見ますが…コケ…。高圧洗浄機で一気に落としましょ!それがいい!
マンションの壁をリフォームするだけなら、費用はそれほどかからない
マンションリフォームの費用について、口コミはそう集まらない
費用対効果が高い、マンションの壁紙のリフォーム
マンションの壁撤去だけなら、リフォーム費用は2、30万円
マンションの水回りをリフォームでピカピカに!費用目安は?
洗面台リフォームでマンションを個性的に!費用の目安は?
マンションのリフォームにかかる、費用の相場は200万円程度